マウス症候群は腱鞘炎ともいわれています。マウス症候群の原因はなんですか?

9月にも2度、2時間にわたる自我療法のグル—プセッションを診するために思い切って仕事を休みました。今最初は無理だと思っていたのですが、「この流れを切ってはいけない」と思い、受診することにし たのです。

この時にはまだ、うつが治った手ごたえがすごくあったわけではなかったのですが、r舆我療法黑又診す る」「そのために思い切って仕事を沐む」こと樣が、私にとって良い秦をもたらしたのです。何かが流 れ出した。変わり始めている。そんな実感が、確かにありました。

そして、最初の受診から1力月ちょっとで、3度目のグループセッションうけた後、なんだか良く分 かりませんが毎日が楽しく、嬉しじ始めたのです。「自分はもう大丈夫た。どんどん良くなっている」 と思えるょうになったのです。今まで诎っていた別の病院の先生の元を訪れ、「今までヵゥンセリングは 終わりにします。くだらないこだわりがすべての原因だったんです。大切な時間をすこしましたがもう大 丈夫です。今はそれを伝えに来たのです」と、挨拶をし、先生からも「卒業」と太簡を押して頂きま した。私の楽しそうな様子にとても览いていましたが、そのエピソドを自我ヵゥンセラの前で話し、私は自分のうつが完治したことをはっきりと自覚したのです。

自我療法うけて私にとつて大切な第一のキ—ワードは、「決める」ということだと思います。 思えば、仕事がうまくいかなくなったころ、上司に相談します!「決めたらいい」と言われていた のです。あの時できなかったことが、なぜかできるょうになったのが不思議でした。